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ABOUT BELLE JOUVENCE

Thought

想い

店名、Levant (ルヴァン)。
Levantとは仏語で太陽が昇るという意味をもつことから、
「お客様の太陽のような素敵な笑顔が毎日たくさん昇る場所にしたい」
という願いと決意が込められています。

弱酸性の製品を使用することで、皮膚や毛髪を傷めることなく、
艶やかな髪本来の美しさを甦らせる本物の美容法、
Belle Jouvence (ベル・ジュバンス)。
そこには命がけで作り上げられた、確かな美容理論と製品がありました。
私はベル・ジュバンスの本部で10年間働かせて頂く中で、
髪や頭皮に悩みご来店された多くのお客様が
本当に艶やかな髪へ蘇生していくのを目の当たりにしてきました。

また、幼少期より皮膚の弱かった私が、毎日触れていても薬品で症状が悪化することはなく
美容師生活を送れていることも、ベル・ジュバンスのおかげだと確信しています。

「本物の美は内側から」
真の健康美容法であるベル・ジュバンスを、
確かな技術と知識を備えた
当美容室 Levant(ルヴァン)にてぜひご体験ください。

店名、Levant (ルヴァン)。
Levantとは仏語で太陽が昇るという意味をもつことから、「お客様の太陽のような素敵な笑顔が毎日たくさん昇る場所にしたい」という願いと決意が込められています。

弱酸性の製品を使用することで、皮膚や毛髪を傷めることなく、艶やかな髪本来の美しさを甦らせる本物の美容法、Belle Jouvence (ベル・ジュバンス)。
そこには命がけで作り上げられた、確かな美容理論と製品がありました。
私はベル・ジュバンスの本部で10年間働かせて頂く中で、髪や頭皮に悩みご来店された多くのお客様が本当に艶やかな髪へ蘇生していくのを目の当たりにしてきました。

また、幼少期より皮膚の弱かった私が、毎日触れていても薬品で症状が悪化することはなく美容師生活を送れていることも、ベル・ジュバンスのおかげだと確信しています。

「本物の美は内側から」 真の健康美容法であるベル・ジュバンスを、確かな技術と知識を備えた 当美容室 Levant(ルヴァン)にてぜひご体験ください。

About Belle Jouvence

弱酸性美容法【ベル・ジュバンス】とは

Belle Jouvence (ベル・ジュバンス)は1962年に初代山﨑伊久江先生によって開発された画期的な美容法です。

ベル・ジュバンスは仏語で「美しく若返る」という意味。
当時から美容師をしていた山﨑伊久江先生が日に日に痛むお客様の髪や頭皮、
また美容師達自身の指紋がなくなるほど荒れることに疑問を抱き、研究を重ねました。

その結果、「一般的な美容室で使われている製品の多くは強いアルカリ性である」こと、そして「人間の皮膚や毛髪は弱酸性であること」に行き着き、その弱酸性に徹底的にこだわり研究開発されました。

Belle Jouvenceは単に表面的な美を提供する美容法ではありません。
一切皮膚や毛髪を傷めることなく、健やかで艶やかな髪本来の美しさを引き出す、
本物の美容法なのです。

写真

Why ?

なぜ弱酸性をそこまで重要視するのか?

私たちの皮膚・毛髪はタンパク質で出来ています。そして弱酸性です。
そのタンパク質がアルカリ性に触れた時と、酸性に触れた時とでは、
全く違った作用になるのです。

タンパク質にアルカリ性が触れるとダメージが与えられ、
膨潤作用(たるむ・ふくらむ)と腐敗作用が起こります。
頭と顔の皮膚は陸続きであり一つの球体です。
その頭皮にアルカリ性のものを使用すれば、膨潤作用により
頭皮を弛ませる原因になり、
それは結果的に重力により顔の皮膚にも影響を及ぼし、
小じわの原因になります。

反対に、タンパク質に酸性が触れると起こるのが、
収れん作用(ひきしめ)と殺菌作用。
つまり、頭皮がひきしめられます。
例えば、ポニーテールのように一束に髪を束ねる時に、きつく束ねると、
目元も吊り上がります。
これは「頭皮と顔の皮膚が陸続き」ということです。
したがって、頭皮を弱酸性の環境に保つことは、
結果的に小じわ予防になるのです。

それは毛髪に置き換えてみても同じことが起こります。
アルカリ性のものは、膨潤作用によってキューティクルが開き、
水分や脂分が放出される環境になる。
乾燥毛や損傷毛(枝毛・切れ毛・パサつき)の原因になり、
結果的に艶も損なわれます。
しかし、酸性のものの場合は、開いたキューティクルも収れん作用により
閉じて引き締められるので、
取り入れた水分や脂分を閉じ込め、乾燥しづらい環境を作り、
艶やかでみずみずしい毛髪を維持出来るのです。

私たちの皮膚・毛髪はタンパク質で出来ています。そして弱酸性です。
そのタンパク質がアルカリ性に触れた時と、酸性に触れた時とでは、全く違った作用になるのです。

タンパク質にアルカリ性が触れるとダメージが与えられ、膨潤作用(たるむ・ふくらむ)と腐敗作用が起こります。
頭と顔の皮膚は陸続きであり一つの球体です。
その頭皮にアルカリ性のものを使用すれば、膨潤作用により頭皮を弛ませる原因になり、それは結果的に重力により顔の皮膚にも影響を及ぼし、小じわの原因になります。

反対に、タンパク質に酸性が触れると起こるのが、収れん作用(ひきしめ)と殺菌作用。
つまり、頭皮がひきしめられます。
例えば、ポニーテールのように一束に髪を束ねる時に、きつく束ねると、目元も吊り上がります。
これは「頭皮と顔の皮膚が陸続き」ということです。
したがって、頭皮を弱酸性の環境に保つことは、結果的に小じわ予防になるのです。

それは毛髪に置き換えてみても同じことが起こります。
アルカリ性のものは、膨潤作用によってキューティクルが開き、水分や脂分が放出される環境になる。
乾燥毛や損傷毛(枝毛・切れ毛・パサつき)の原因になり、結果的に艶も損なわれます。
しかし、酸性のものの場合は、開いたキューティクルも収れん作用により閉じて引き締められるので、取り入れた水分や脂分を閉じ込め、乾燥しづらい環境を作り、艶やかでみずみずしい毛髪を維持出来るのです。

写真

写真

Detox effect !?

デトックス効果まで期待できる!?

本物の美は「入れる」「付ける」の前に「出す」ことが大切です。
花瓶の中に汚れた水が入っているとして、それを浄化させるためにきれいなお水をいくら継ぎ足しても、それは汚れた水が薄まっただけであり、本当の浄化とは言えません。
その花瓶の中の汚れを外に出してあげることが、非常に重要なのです。

そもそも、人間には体内に摂取した不要なものや毒素などを体外に排出する機能は備わっています。
体中の皮膚にある毛穴からも日々デトックスは行われており、その毛穴が最も多く存在する場所が、「頭皮」です。

もともと人間の体内は「弱アルカリ性」、皮膚表面は「弱酸性」に出来ています。
そして体内の毒素はアルカリ側(体内)から酸性側(外)へ移行されます。

一般の美容室で使用されている薬品は、ほとんどが「強いアルカリ性」のものです。
最も毛穴が密集し、大切なデトックスの役割を担う頭皮に、強いアルカリ性のものを塗布したりするとどうなるか…
体内よりも皮膚表面の方が一時的にアルカリ性が強くなってしまうことで、アルカリ側(体内)から酸性側(外)へ移行するはずの老廃物質はスムーズに外へ排出できない環境になってしまいます。

一方、ベル・ジュバンスの製品を使用して施術を行った場合、一時的に通常時の皮膚表面の酸性値よりもさらに酸性に傾ける(適正な酸値内)ことができます。
これにより、体内のアルカリと皮膚表面の酸性の差を大きくすることが可能となり、体内の老廃物質がよりスムーズに排出される環境を作れるのです。

  • シャンプー後
  • ボヌールエステ後

ボヌールエステ後、上記の写真のように、シャンプーでは取り切れない、毛穴に詰まった汚れがスッキリと取れています。
これは単に表面的な汚れが落ちたのではなく、体内から老廃物が押し出されて綺麗になっていると言えます。

私たちは日々の暮らしの中で、知らず知らずのうちに体に不要な有害ミネラルなどを体内に取り込んでしまっていますが、定期的にベル・ジュバンスの施術をして頂くことで、有害ミネラルや活性酸素等を毛穴から排出出来るということも、研究機関のデータによって認められているのです。

Skill

技術

写真

当美容室は、ベル・ジュバンス製品のみを使用しています。
また、日本弱酸性美容協会より、
確かな知識と技術を持つサロン「クリニックサロン」に認定。
代表の吉田は山﨑伊久江美容研究会の専科講師として、進化を続けるベル・ジュバンスを
最先端で学びながら、全国各地で講習活動などを行っています。